“技術職=孤独”は誤解?一人で頑張らなくてもいいんだよ!!当社のエンジニア文化をご紹介!🤗✨

みなさま、どうも!
プロフェッショナルエフェクトの採用&広報担当、オカダです!
ご訪問ありがとうございます!😊💕
どんどんご依頼が増えるにつれ、人手も足りない当社では、
今、各種ポジションで素敵な仲間を大募集中!
昨日の「SES営業」に続き、本日はエンジニア職についてご紹介します☺️
どうやって業務を進めているの?気になる環境を掘り下げ!
早速見てみましょう!😉
🥺エンジニアって、本当に一人で黙々…なの?
「エンジニアの仕事って、ずっとパソコンと向き合って、誰とも話さず黙々とコードを書いて…」
エンジニアという職種を聞いて、こんなイメージを持つ人、少なくないはず。
でも、当社のエンジニアの仕事は、
もっとコミュニケーティブで、チーム感のあるものです😉
「技術職=孤独」という誤解を解きながら、
当社で実際に大切にしている「チームで挑戦する開発文化」についてお話しましょう!
🧑🤝🧑🏻当社の「ひとりじゃない」開発環境
1. Slackでつながる、肩肘張らないサポート体制
当社では、プロジェクトごと・チームごとにSlackチャンネルを設置しています。
進捗報告はもちろん、困りごとも気軽に投稿OK!
技術的な相談から雑談まで、なんでも投げて相談しあえる場所なんです。
一人で工夫して思案して、15分ラチが明かなかったらすぐ相談!
当社の相談ルールです。
いきなり丸投げするんじゃなく、まずは精一杯自分で考える。
考えあぐねていた問題も、チャンネルにヘルプを投稿した5分後には
先輩エンジニアから何かしらのアドバイスが届き、目からウロコが激落ち!👁️✨
当社では「わからないことを聞ける」のは強みだと考えています。
評論家は無用、実務主義。
だからこそ、実際に困っていることを共有し、
みんなで解決していく文化が根付いています🤗
2. 毎日の定例会で「報連相+雑談」
始業前と終業前、1日2回の短時間WEBミーティング(10分前後)を設けています。
報連相はもちろん、軽い雑談もアリ。
困りごとの相談へのお助け情報から、
今日の晩ごはんは角煮。なんてリラックスできる話題まで色々です😉
開発スピードや質の向上ももちろんですが、
毎日顔を合わせることで**「チームの一員」という実感が持てる**のも大きなメリット!☺️
3. チームを越えた助け合い文化
当社のチームは複数に分かれていますが、
「自分のチームだけ良ければいい」という考えはありません。
- Aチームが人手不足なら、Bチームから
「自分、〇〇なら出来るのでヘルプします!」とサポート - 新しい技術に直面したら、全体勉強会を開いて知識を共有
- 新人エンジニアには、チームの垣根を越えて先輩がメンター的にサポート
「その人にできること」で、無理なくサポートする。
全員が専門家レベルである必要はありません。自分の得意な部分で貢献できればいい。
この「お互い様」の精神が、会社のメンバー全員で作り上げている安心感です☺️
🧐なぜ当社がチームワークを大切にするのか
■「安心感」を提供したい
当社が大切にするテーマは「人の役に立つ」こと。
そして提供したいものは「安心感」。
エンジニアが一人で孤独に戦っていたら、不安ばかりが募ります。
でも、チームがあれば、その不安は共有できます。
そして共有することで、解決策も見つかりやすくなる。
自分のミスの共有は、誰かの「転ばぬ先の杖」になる。
「一人じゃない」という安心感こそが、
質の高いサービスを生み出す土台だと、私たちは考えています。
🌱「ひとりじゃない」が、あなたを成長させる
エンジニアという仕事は、確かに専門的なスキルが求められます。
でも、一人で全部できる必要はありません。
むしろ、チームで挑戦するからこそ、より大きな成果が出せる。
一人では気づけなかった視点をもらえる。
一人では乗り越えられなかった壁を、一緒に突破できる。
当社には、「安心して失敗できる」環境があります。
未経験でも大丈夫。大切なのは「学ぶ姿勢」。
当社の多くのポジションで「未経験歓迎」としています。技術は後からついてくるから。
大切なのは、
・ 「学びたい」という意欲
・ わからないことを「わからない」と言える素直さ
・ チームの一員として、協力して仕事を進めようとする姿勢
どんどん挑戦して、さんざん失敗して、それを糧にぐんぐん成長して。
エンジニア経験者さんも、これからのタマゴさんも、
次のフィールドへ一緒にいきませんか?
…と、いうわけで!
「技術職だからって、一人で戦わなくていいのか…」と、ちょっとホッとしたアナタ!
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