【ちょこっと自慢!私の仕事のイイところ!】#6~エンジニアチーム・PMO氏の自慢~

みなさま、どうも!
プロフェッショナルエフェクトの採用&広報担当、オカダです!
ご訪問ありがとうございます!😊💕
さて、不定期更新シリーズ
【ちょこっと自慢!私の仕事のイイところ!】
今お仕事を探されているみなさまに、私たちのお仕事や、
ここで働くメンバーがどんなお仕事を、どんな気持ちでやっているか、
などを知っていただきたい!という事で、
社員それぞれ自分の担当業務の「自慢できるポイント」を、
リレー形式でお届けしております。
6回目の今回は、前回に引き続きエンジニアチームから、
ふんわりした物腰とは裏腹に、爪を出せば俊敏な鷹となる、この方にスポット!😊
さあ、どんなご自慢をいただけるでしょうか?

■あなたの担当ポジションは?
PMO(プロジェクトマネジメントオフィス)として、
お客さまと開発チームの間に立ち、両者をつなぐ橋渡し役を担当しています。
■そこでどんな事をしていますか?
お客様の要望や課題を丁寧にヒアリングして要件を整理し、
開発チームと連携して最適な解決策を導き出します。
技術的な制約についても、お客様へ分かりやすく説明・調整を行うことで、
双方が納得できる着地点を見出します。
プロジェクトの進行管理から折衝までを担い、ビジネスと技術の架け橋として円滑な開発を推進します。
■そのお仕事の自慢できるポイントを教えて!
お客さまの「こうしたい」という想いを形にできた瞬間が一番のやりがいです。
最初は漠然としていた要望が、対話を重ねることで具体的な解決策として実現し、
最終的にお客さまに喜んでいただけたときは、本当に嬉しいですね。
また、開発チームとお客さま、それぞれ異なる視点や専門性を持つ人たちをつなぎ、
一つのプロジェクトを成功に導いていく、プロセスそのものが楽しいです。
■そのお仕事にも大変な所があると思います。
それを克服するためにしている工夫などあれば教えてください。
お客さまの要望と開発側の技術的制約や工数が合わないとき、
双方の期待値を調整するのが難しいです。
そんなときは、まず双方の立場や背景を十分に理解することを心がけています。
お客さまには技術的な事情を噛み砕いて説明し、
開発チームにはビジネス上の重要性や背景を共有することで、
お互いの理解を深めてもらいます。
また、日頃から密なコミュニケーションを取り、
小さな認識のズレも早めに解消するよう意識しています。
🌟最後に一言!
異なる立場の人たちをつなぎ、一緒にゴールを目指していくこの仕事は、
大変なこともありますが、それ以上に達成感とやりがいに満ちています。
これからも、お客さまと開発チームの、最良のパートナーであり続けたいと思っています。
現場の声とチームの輪を大切にする、タカキさんならではの温かい視点があってこそ、
チームが一つになれるのだと感じました。
タカキさん、素敵なお話をありがとうございました!😊✨
そんな「人の想い」を繋いでプロジェクトを動かす面白さは、
PMOというお仕事の、何よりの醍醐味です。
若いうちからビジネスと技術の架け橋として活躍できるこの環境は、
自分自身の価値を実感したい人にぴったり!
タカキさんのように、誰かの理想を形にする喜びを味わいながら、
ワクワクするキャリアを歩んでみませんか?
と、いうわけで!
私たちプロフェッショナルエフェクトでは、
こんな素敵な環境で一緒にお仕事できる仲間を募集中!


