㊗️さらに仲間がジョイン!看板犬がやってきた!!🎊✨【新メンバー紹介】

皆様、どうも!
プロフェッショナルエフェクトの採用&広報担当:オカダです!
ご訪問ありがとうございます!😊💕
ここ最近で、たびたび新メンバージョインのニュースをお届けしてきましたが。
福島オフィスに、さらに新しいメンバーが加わりました!
なんと!今度の仲間は看板犬です!!
🐶 福島オフィスに、ちいさな仲間が増えました
2025年11月23日生まれ、ヨークシャテリアの男の子。
名前は、「リンク」。
社内メンバーでの公募と投票で決まりました(そのお話はまた後日!)
このたびリンクくんのお世話を一手に引き受けるのは、
福島オフィスのエンジニアであり、トップシェフ(?)のたけしょうさん。
“つなぐ”という意味をもつ「リンク」。
人や仕事の新たな縁を繋ぎ、会社に新しい風を吹き込んでくれる存在になるように。
という思いの込められた名前です🥰
やってきてわずか数日、すでにオフィスの癒し担当として大活躍中。
実はこのリンクくん、ただ「かわいいから飼った」わけではありません。
そこには、たくさんの話し合いと、真剣な想いがありました。
💭「かわいい」だけじゃ決められなかった理由
「福島オフィスで看板犬としてワンちゃんを飼うってどうかな」
最初に社長からそんな話が出たのは、去年の夏頃。福島オフィスのみんなで、
「わんちゃん、いいですね!」「飼いたいですね」となったものの、
いざ「どうする?」となると、とっても慎重。
「命を預かるって、そんなに簡単なことじゃない」
「最後まで責任を持てるのか?」
結果、このときはいったん“保留”。
体は小さくても、重みは大きな、大事な命。熟慮を重ねる必要がありました。
🔄 再び動き出したきっかけは「アプリ開発」
それから数か月。思いがけず話が再浮上します。
きっかけは、犬の飼育関連アプリの開発プロジェクトでした。
もともとワンちゃん好きだった、たけしょうさん。
「いつか自分が環境面や経済面、全ての面でちゃんと責任を持てる状況になったら飼いたい」
そう思っていたそうです。
ただ、「命」という責任の重さに、なかなか踏み出せずにいました。
そんな中での、「看板犬として会社にお迎えする」お話。
- 協力して育てられる体制
- 十分な環境とサポート
- 経費面の不安も半減
つまり、「一人じゃない」飼育のかたちでした。
さらに、実際に育てることで、飼い主さんの気持ちがもっと分かる。
それをアプリに活かせたら、本当に役に立つ、意味があるものがつくれる。
という想いも後押しになりました。
※あくまで「命を大切に育てること」が最優先。開発のために飼っているわけではありません。
こうして、何度も慎重に検討を重ね、お迎えが決まりました。

🏢 リンクくん、業務遂行中。
- トイレを覚える(絶賛修行中)
- 朝夕のMeetに乱入する(不定期)
- 疲れたメンバーを癒す(これが本業かもしれない)
すでに社内の眼福として大活躍中。画面越しでもその破壊力はすごいです🥰
リンクくんに命じられた主要業務は……
「元気に、楽しく、幸せに過ごすこと」。
これに尽きます(笑)もちろん、
- 健康管理の視点を学ぶ
- 飼育で気づいたことを共有する
といったことはありますが、基本は「大切な家族」。
目下、「トイレを覚える」というミッションに挑戦中です。
今日も失敗しながら、少しずつ成長しているリンクくん。
……なんだか、人間と一緒ですね😂
👨👦 たけしょうさんの“イクメン”宣言
実は、たけしょうさんは高校時代にもトイプードルと暮らしていました。
そのときは、初めての経験で失敗もたくさん。
だからこそ、今回はこう決めています。
昔の愛犬以上に、幸せにする…! と。
ダディ・たけしょう、清々しいイクメン宣言です(笑)
朝夕のミーティングに、ひょっこり参加することもあるリンクくん。
社員全員の心を、そっとほぐしてくれる存在になっています🥰
そして、これから福島オフィスの看板犬として、
玉川村の地域のみなさんとの“リンク”役になってくれると思います😆
🌱 「縁」と「想い」を大切にする会社でありたい
リンクくんを迎えるまでに悩み、話し合った、
大切なことにちゃんと向き合い、みんなで支えてカタチにする。というこのプロセスも、
まさに私たちの価値観そのもの。
こうしてお迎えした小さな存在は、
チームをつなぐ大きな“リンク”になってくれています。
まさに、名前の通りですね。
ようこそ、リンクくん。
ここに来てくれて、ありがとう。
これから、たくさんのことを一緒にたのしもうね!🥰

そんなわけで!
看板犬リンクくんの待つわが社で、あなたも一緒に働いてみませんか?


