そこ、どんな会社ですか?→シンプルだけど強~い組織です!当社カルチャーのご紹介😉

皆さま、どうも!
プロフェッショナルエフェクトの採用&広報担当のオカダです。
ご訪問ありがとうございます🥰
採用活動の中で、求職者の方の関心が多く寄せられることは、
やはり当社の社風や、ここで働くメンバーがどんな人なのか、ということ。
オフィスも、メンバーも、自慢したい点はたくさんあるのですが、
当社の社風も、働くメンバーも、これを見れば一目瞭然!なものがあります。
それが、私たちの行動指針。
- 評論家無用
- 他責NG
- 実務主義
実はこれ、ただの“スローガン”ではありません。
以前にも、「面接で必ずお伝えすること」として記事でご紹介したのですが…
(バックナンバーはこちら)
「この3つで、会社の何がわかるの?」
そう思われた方、多いですよね。さっそくご紹介します!😊
▍「評論家無用」があると、会議が変わる
どの会社にもある、フシギな現象。
“正論を訴える人が増えるほど、物事が進まなくなる”。
・それは違うと思う
・もっとこうした方がいい
・前も失敗してたよね
…もちろん全部、間違っていません。正論です。でも、それだけだと前に進みません。
このときに効いてくるのが「評論家無用」。
当社のMTGでは、自然と実行へのアクションに繋がります。
「これは、なぜやる?」
「どうやってやる?」「いつやる?」
みんな積極的に意見を出せる。でもみんな、“実行前提”で発言している。
「口を出すだけ」の人がいない。
会議が「議論の場」ではなく「前進の場」なんです😊
▍「他責NG」があると、成長スピードが変わる
仕事をしていると、うまくいかないことは必ずあります。
・仕様が曖昧だった
・相手の対応が遅かった
・チーム連携がうまくいかなかった
正直、全部“事実”です。でも、ここで当社が大事にするのは「他責NG」思考。
「その状況で、自分にできたことは?」
「自分要因で再発しないためにできることは?」
この問いを持つだけで、同じ経験でも価値が大違い!
失敗 → 反省 → 次に活かす。そういうことなんです。
▍「実務主義」があると、仕事の質が変わる
「実務主義」というと、少し抽象的に見えるかもしれません。
でも、現場ではかなりシンプルです。
「それ、本当に相手のためになる?」
「その先の人、困らない?」
たとえば開発でも、“作ること”がゴールではありません。
・本当に必要なものになっているか
・本当に使う人にとって助かるものか
・使う人にとってストレスがないか
一歩先まで熟慮してカタチにする。そこまでできて、初めて**「プロの仕事」**になります。
つまり実務主義とは、“現実で機能するところまでやり切る”姿勢。
▍この3つが揃うと、どうなるか
この3つを並べてみると、自然と起こるのは…
- 評論家無用 → 手を動かす人が増える
- 他責NG →成長が加速する
- 実務主義 → 成果の質が上がる
結果として、前進・成長・本物の価値が生まれてくる。
とてもシンプルで派手さはないですが、強い組織の基盤だと思っています。
そんなオフィス環境で働くメンバー。
みんな、この行動指針を軸に、絶え間なく成長しています😊
▍最後に
当社の環境、働くメンバーのこと、しっかりイメージしていただけたのではないでしょうか?
この行動指針は、特別なスキルが必要なものではありません。むしろ、逆。
誰でもできることを、ちゃんとやり切るための言葉です。
だからこそ、面接でも必ずお伝えしていますし、
入社後もずっと大切にしている、当社の大事な価値観です。
もしこの記事を読んで、
「ちょっと耳が痛いな…」「でも、なんか分かるな…」
なんて思った方、きっと当社と好相性!のはずですよ~😊
そんなわけで!
当社では、事業拡大でこれから案件も増えていく真っ最中。
一緒に成長していける人を探しています。
**成長できる環境で働きたい!**と思っているかた、
ぜひ一度、カジュアル面談にきてみてくださいね!お待ちしてます!😄💖


