「それ、正直に言っていいの?」→“安心して未来を語れる会社”で起きた変化のハナシ。

「それ、正直に言っていいの?」→“安心して未来を語れる会社”で起きた変化のハナシ。

みなさま、どうも!
プロフェッショナルエフェクトの採用&広報担当、オカダです!
ご訪問ありがとうございます🥰

「この会社で、将来どうなりたいですか?」
転職活動をしていると、一度は聞かれるこの質問。でも正直なところ、

・どこまで本音で答えていいのかわからない
・現実的すぎても夢見すぎても違う気がする

そんなふうに感じること、ありますよね。
今回は、当社のそれが実際どうなのか、オカダ自身の体験談でお話したいと思います。

▮「それ、言っちゃっていいの?」

入社前の面談で、こんな質問をされました。

・何年後にどれくらいの年収になっていたいですか?
・どんなことができるようになっていたいですか?
・経験がなくても「これやってみたい」ということはありますか?
・「きらいなこと、やりたくないこと」はありますか?

想定外すぎて「これ、本音で答えていいやつ…?」と、うろたえました。
でも、思い切って自分なりの「こうなりたい」と「一番大切にしたい」を、
こわごわ答えてみる事に。
すると、返ってきたのは…

▮「じゃあ、それをどう実現するか考えよう」

ただ「いいですね」で終わるのではなく、

・そのために何が必要か
・どのタイミングで何をすべきか
・どういう経験を積めばいいか

そんな話を、本気で一緒に考えてくれました。

これまで複数の会社を経験してきましたが、ここまで具体的に、
しかも “本気で” いち社員(になるかもしれない人)の将来の話に向き合ってくれる会社は、初めて。
ちょっと驚きでした。

▮自分、文系・非エンジニアですが。

ちなみに私は、いわゆるエンジニアではありません。
IT業界で直接活きる資格があるわけでもなく、どちらかといえば典型的文系で、
得意なのは「文章を書くこと」や「表現すること」。

正直、「この業界、場違いじゃないのか?」とさえ思いました。
それでも同じように、
「何がやりたいのか」「どんなふうになりたいのか」を聞いてくれて、
そこから “じゃあ、その強みをどう活かすか” を一緒に考えてくれました。

エンジニアであれば、希望する年収に届くために必要なスキルや経験を。
非エンジニアであれば、その人の得意を伸ばせる方向性を。

**“その人に合わせて” 考えてくれる。**すごい安心感でした。

▮「やったことがない仕事」が、愉しさに

気が付けば、私は**「まさかやる日が来るとは思っていなかった」**ような仕事に関わっていました。

最初はもちろん不安もありましたが、やってみると不思議なもので、
「これ、こんな愉しい仕事だったんだ」と思える瞬間が増えていき、
次の「やってみたい」へのイメージまでできるようになりました。

“やったことがない” は、“向いていない”とは限らない。

ここで初めて気づけた気がします。

▮日々の会話が、学びに変わる環境

この会社に来て感じているのは、日々の何気ない会話の中にも学びがあるということ。
社長のちょっとした話や考え方に触れる中で、

・物事の見方が変わったり
・仕事への向き合い方が変わったり

少しずつ、自分の“視座”が上がってくる感覚。

以前は「仕事=作業」になっていた部分もありましたが、
今は「仕事=学び」に変わったと思います。

▮「安心感」は、こういうところに宿る

当社が大切にしている価値のひとつが、“安心感”
それはお客様だけではなく、社員に対しても、です。

単に「安定」という意味だけではなく、

・将来のことをちゃんと考えてくれる
・自分の目標に向き合ってくれる
・挑戦を後押ししてくれる

これが、会社が仲間に提供している “安心感” なんだと、実感しています。

転職を考え、“決め手” に迷う時、
「本音で未来を話せる環境かどうか」という視点で会社を見てみるのも、
ひとつの選択肢だと思います。

目標は、立派じゃなくてもいい。
それを一緒に考えてくれる人がいるかどうかで、その先は大きく変わりますよ😉

いかがでしたか?
当社では、事業拡大でこれから案件も増えていく真っ最中。
一緒に成長していける人を探しています。
今後のビジョンをもう一歩明確にしてみたいという方、
ぜひ一度、カジュアル面談にきてみてくださいね!お待ちしてます!😄💖

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